再生の現場から

Rincs 20年の発信 · 2,500件

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  • 街は

    昨晩は今年最後?の忘年会。 株主兼古い仲間と遅くまでゆっくり飲んで・・・ オヤジの夜は更けるのであった。 と思いきや、街はクリスマス一色。 地方都市とはいえ宇都宮。 公園の木々には電飾、 街を行くカッ…

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  • 師走の風景

    今日は半月前から始めた仕事のプレゼン日。 朝からコピー機フル稼働で、分厚いレポート6通を作成。 出来上がってみると、何だか壮観で、「仕事した」って感じ。 プレゼン自体はまずまずの出来上がり。 クライア…

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  • 会社の経理

    昨日は一日経理仕事。 これくらいの小規模会社では、経理担当者など望むべくもなく、 本業の傍ら、(社長自ら)1ヶ月に1度事務の整理をしている。 しかし、経理というものは不思議である。 一日中領収証や資金…

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  • 日の出の風景

    まだ夜の明けきらない6時30分。 2週間ぶりにウォーキングの開始。 なぜ、2週間ぶりかって? それは「サボっていた」から。 定例のコースは「栃木県庁一周コース」。 とうとう完成した「新庁舎」、 まだア…

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  • まさに親ばか

    先日の娘の受験について、辛口のお叱りが一つ。 所詮「高校生」、 「浪人しても良いや」なんて逃げても、何も解決しない。 逃げているやつは、浪人したって成績なんて伸びないし、 今を精一杯やらせないで、いつ…

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  • 頑張れ愛娘

    私には娘が一人、驚かれるでしょうが、仲が良い。 (本当です) 彼女は高校3年生で受験勉強の真っ最中。 世界中の苦悩を一手に引受けているらしく、悩み多き日々を送っている。 さて先日のこと、学校よりの呼び…

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  • 「漆の実のみのる国」

    座右の書、人はだれでもそんな一冊を持っている。 私のそれは藤沢周平著「漆の実のみのる国」である。 作者のほぼ遺作に近いこの作品、 内容は江戸中期の名君「上杉治憲(のちの鷹山)」の半生記なのだが、 言い…

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  • 不作為への憤り

    不作為=一定の作為を行う義務 (作為義務)を行わないこと。 薬害訴訟の記事を見るたびに、この言葉を思い出す。 どうして彼ら(厚生省の人達)は、こうも無責任になれたのだろうと。 彼らには、奥さんや子供が…

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  • 休日の過ごし方

    今年も残すところあと1ヶ月。 毎日慌しく過ごしているせいか、時間の経過が早いような気がする。 そういえば、「時間経過の体感速度は年齢に反比例する」ということを以前聞いた。 つまり、45歳は1歳の子供の…

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  • 在庫の価値

    デューデリジェンスの中で、難しい部類に入るのが「在庫価値」の算定だろう。 今回弊社である会社の資産調査を受けた。 長い業歴のある会社ではあるが諸事情により主な資産は整理済。 しかし、営業を継続している…

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